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次男

2019.06.13 | Category: 未分類

長女が書いた 次男の絵です

特徴つかんでいます。(笑)

 

忍の徳たること、 持戒苦行も及ぶこと能わざるところなり

2019.06.11 | Category: 未分類

 

今日は イエローハットの創業者であり

日本を美しくする会の会長でもある 鍵山先生の言葉を紹介します

仏教に、

「忍の徳たること、
持戒苦行も及ぶこと能わざるところなり」

という教えがあります。

持戒苦行というのは、
例えば千日回峰行のようなお坊さんの
命懸けの厳しい修行のことを言いますが、
日々体験するいろんなことを我慢する、
耐えるということは、そうした宗教的な苦行も
及ばないくらいに尊い修行であるということです。

私は幸いにして、能なしであったがゆえに
耐えることができたんですね。

これまでいろんな辱めにあってきましたけれども、
もし幾らかの才能があったら
とても我慢できなかったでしょう。

逆に、中途半端な才能なんか
持っていなくてよかったと思うくらいです。

創業時には、商品を売りに行っても
まず相手にしてもらえることはありませんでした。

名刺も受け取ってくれない。
取ってくれたと思うと目の前で破り捨てられる。

バケツの水をかけられる。
自転車を蹴倒され、積んでいた商品が
そこら中に散乱してしまったこともあります。

それでも私は耐えました。

だから今日こうして健全でおられるわけです。

もしあの時に私が腹を立てて行く先々で
喧嘩をしていれば、きょう皆さんの前に
立つことはできなかったでしょう。

皆さんも

「忍の徳たること、
持戒苦行も及ぶこと能わざるところなり」

という教えを、ぜひとも
心に刻んでいただきたいと思います。

はじめて

2019.06.10 | Category: 家族

次男のはじめて動物にさわりました(^^♪

まだ恐れをしらないので、ぐいぐいいきます

  

  

 

食いしん坊の次男、餌を自分が食べないか心配でした。。。

心をコントロールする方法

2019.06.08 | Category: 未分類

私が尊敬する上智大学の名誉教授の渡部昇一先生のお言葉です                自分の置かれた環境の中で、
自分の意志で自由にならない範囲をしっかりと見極めるということです。
自分の意志の範囲にあるかどうか。
そこにすべてが、かかっているということです。
ただ、それがはっきりとわからないとだめです。
はっきりわかると、自分の意志の範囲の中にあるものは、
自分が考えて最善の手を打つ。

打ちたくなければ打たなくてもいいが、
すべては自分の意志の範囲にないもの、これはあきらめる。
こういうものに対しては、絶対に心を動かさないということです。
外界のもの、地震とか天災とかは自分の意志の範囲にない。
友人や世の中の人が自分をどう思うかも、自分の自由にはならない。

こういう自由にならないものに、自由にならないといって、
腹を立て、心の平静を失うのは愚かだということです。
こういう物に対しては絶対に自分の心を騒がせない。

例えば、ぼくが30年前に上智大学を一流大学と思ってもらいたい、
やってることはいいんだからといったって
他の人は認めないものはどうしようもない。
これは意志の範囲にはないんです。

ところが、教えられていることはついていくのが
苦しいくらい高級なものをびしびしやっている。

すると、これを十分に消化するために毎朝、
5時に起きて朝めしまで2時間勉強することから始めようというのは、
それをやるかどうかはまったく、これは自分の意志の範囲です。

意志の範囲にあることはいいわけをしないで、自分でやる。
で、意志の範囲にないことは問題にもしない。心を動かさない

ということです。 以前 ヤンキースの松井秀喜さんの 不動心 という本を読みましたが

同じような事が書かれていました。 やはり1流になる人達は 考え方が違います。

そろそろ

2019.06.07 | Category:

 

梅雨いりですかね

昨日の雨、風がすごかったですね。

おかげで庭に咲き始めたアジサイもたおれかかっていました。

それでもアジサイはこの暑さを忘れさせてくれますし、

飾りました

 

burst

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